自主機械警備システムとは
「侵入されたらどうするか」よりも「侵入されないためにどうするか」を追求し、犯罪被害からお客様の財産や命を守るシステムです。

侵入防止4原則
「侵入4原則」とは侵入者が「侵入しにくい」と判断する要件の事。侵入防止4原則を守っている建物は、侵入犯が「侵入しにくい」と判断し侵入をあきらめます。

- <目>人目に付くのをイヤがる
- ■侵入をためらわせる視覚効果
防犯システムが設置されていることを表示
防犯カメラの設置も効果的 - <音>警報音等の大きな音をイヤがる
- ■侵入警報でそれ以上の犯行を諦めさせる
警報ベルやサイレンで侵入者を威嚇
音声での威嚇も効果的 - <光>明るく照らされるのをイヤがる
- ■暗闇でも人目につくように
人感ライトで侵入警告
フラッシュライトで侵入者を威嚇 - <時間>侵入に5分以上かかるのをイヤがる
- ■侵入に手間を取らせる
ドアはツーロック、ピッキングやサムターン回し対策、ドアのこじ開け対策を。窓は割れにくいガラスやシートを貼って強化する。















